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2019年10月2日水曜日

備忘録 カッティングシート 屋外 耐候5年



カッティング用シート 屋外耐候5年 【マット】 200mm×2m 黒(Mブラック)

シートプロ
参考価格: ¥1,200
屋外耐候5年以上のカッティング用シート 【サクライ Viewcal 880シリーズ】
車のステッカーや屋外用看板などの長期使用に最適
表面はつやを抑えたマット(半艶)タイプ
【日本製】使い切り2mロール(200mm×2m)幅±1mm程度の誤差がある場合がございます
カッティングマシンの【ステカ SV-8】に最適なサイズ

Canyon Ultimate CF SLX 8.0 フレーム保護用に。


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2019年10月1日火曜日

備忘録 ロードバイクタイヤ


現在稼働しているロードバイクは
Panasonicクロモリロード
Canyon Ultimate CF SLX 8.0
GIANT ESCAPE R3
の3台。

この内
CanyonとGIANTは
 Vittolia ZAFFIRO SLICK 25cを
履いている。

Panasonicクロモリロードの
Panaracer RaceA Evo2と
Canyonの決戦用(決戦しないが便宜上)
MAVIC KSYRIUM PRO EXALITH SLについてる
MICHELIN PRO3 RACE Service course

交換が必要。
両方とも23cが適当だと思っている。

Michelin -Lithion 2 220g ¥1789
Michelin - LITHION 3 225g ¥1818(2本組¥3358)
Michelin -Pro 3 Race 200g ¥2063(2本組¥3644)
Michelin - PRO 4 ENDURANCE V2 225g¥3197
Continental -UltraSport2 240g ¥2010
Continental - Grand Prix 225g ¥2996

以上Wiggle調べ(20190928時点)

PanaにはLithion 3 の2本組
CanyにはGrand Prix を

履かせてみようかな?



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2019年9月24日火曜日

Canyon Ultimate CF SLX 8.0 タイヤおよびFDケーブル交換後の試乗


台風で土日と引きこもっていたのですが
ようやく雨がやんだので
タイヤシフト調整の具合を確認にいってみます。

上の写真は過日の使い回し。
実際は曇天で風つよし。

Zaffiro SlickEscapeR3につけたとき感覚が正しかったようで
同じ感想。

硬いくせにぼよんぼよんなるのだが
ねばって引っ張られるような感じではない。
重い割にまあ進む。

アルミのEscapeよりカーボンのULTIMATEの方が
相性がいい。

高いタイヤがいいに決まってるけど
どのへんで妥協できるかといったら
この辺で十分な気がする。

濡れてなきゃ滑るような心配もないし。
そこそこグリップもあり。
なんせ800円台。

FDの調整は
やっぱり素人らしく
アウターローのたすき掛けがちゃらちゃらなったが
納得の範囲。

リヤの落ち(トップ側への)が悪かったので
1クリックだけひねったらよくなった。

これ以上詰めるゆとりもないので
今のところよしとしときます。


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2019年9月23日月曜日

備忘録 TOPEAK(トピーク) Back Loader( バックローダー)10L



トピーク バックローダー 10L

ロードバイクパッキング用の大型サドルバッグのなかで
良さそうに思えたもの。

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2019年9月22日日曜日

備忘録 SUGINO CYCLOID SHC チェーンリングインナー 32T


SUGINO CYCLOID SHC(Super Hill Climb) CY4-SHC

製品仕様
for SHIMANO crank
Type : inner
Teeth : 34T / 32T (for SHIMANO 50T)
P.C.D. : 110mm (SHIMANO 4 bolts)
Compatibility : SHIMANO
  FC-R9100 / 9000
  FC-R8000 / 6800
  FC-R7000 / 5800
Color : Dark Gray / Red

※50-32Tの組み合わせは、数値上はフロントディレーラーのキャパシティを超えますが、変速時は34T相当の位置でチェーンが移動するためディレーラー機能および変速性能は低下しません。

以上スギノ公式HPhttps://www.suginoltd.co.jp/products/accessory/cycloid.html#pnH4CY4-SHC
より

現在の仕様のままフロントインナーを32Tにできるということ。
34/28T=1.2142857
34/30T=1.1333333
32/28T=1.1428571

スプロケ30T化にはかなわないものの
ほぼ同等のギヤ比が実現できるようになる。


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2019年9月21日土曜日

Canyon Ultimate CF SLX 8.0 FDケーブル交換とFD調整(取り付け)



(交換したタイヤについて)
すぐにでも試してみようと思っていたが

(サドルのポジション変更について)
とはいえ
乗れない事情ができた

というのがこれ。

○FD
アウターローに当たり。
仕様なのか、調整のしようがあるのか

について
調整中にSTIレバーが動かなくなった。

これは以前RDのケーブルが切れて
STIレバーに巻き込んでしまったときと同じ感触。

ケーブル交換しかないな。
というわけ。
ケーブルが届くまで「乗れない」という「事情」。


STIや内蔵化に伴う抵抗軽減のために
ポリマーコーティングは必須とういえ
高いし切れやすい。
(とはいえリヤは3年、フロントに至っては3年半替えてないが)
3年で2000円(×2)なら適正なのか。

ところで
作業が繁雑な(というより根気がいる)ため
写真はない。

以下作業で気づいたことの羅列。

○ケーブルは切れてなかった。
 ただコーティングがささくれている部分が相当にあり
 これが抵抗を増していたと思われる。
 STIのメカニカルな部分も若干引っかかりを感じたような気がするが
 ワイヤーを外したときのカラ打ち状態はこれが
 (かっくんかっくんとなる感じ)
 仕様なのかもしれないと考え
 今回は無視。

○内蔵ケーブルルーティングについて
 ケーブルライナーをフレームに通して
 インナーを誘導する方法を考えていたのだが
 BB下側から入れたライナーが途中で引っかかる。
 あらためて上(レバー側)を切って
 ヘッド側から入れようとするがそもそも入らない。

 マグネット方式に変更するも
 今度はマグネットがケーブルを見つけられない。
 と思っていたが
 そのまま奥に差し込んでいくとすっと出てきた。
 Canyonそういう仕様ですか?
 それとも運?

○FDの取り付け直しと調整
 ・せっかくなのでFDを取り付けなおしてみることにした。
  その時にこれといって調整していなかったので
  いちからベストな状態に持って行くつもり。

 ・取り外して清掃(チェーンはつけたまま)

 ・取り付け位置についてはシマノのマニュアルを参考にしたが
  これが羽根のどの部分のことを示しているのかが
  イマイチ理解しがたいので
  Y'sロードとあさひの動画を参考にした。

 ・インナーローを決めると
  アウターロー、アウタートップでチェーンがすったりと
  なかなかにシビアで
  幾度か刃先とのクリアランスを替えてみたり
  羽根の角度を変えてみたりしたが
  どうにもベストな位置が探れない。
  動画だとあっさりできちゃっててくやしいのだが
  アウターローとインナートップは使わない形で
  何とか収束。

  とりあえず試走してみることにします。
  

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2019年9月16日月曜日

Canyon Ultimate CF SLX 8.0 タイヤ交換 Vittolia ZAFFIRO SLICK 25c


どこが変わったショ?
(巻島さんではない。ただの大分弁)

進まない理由はイクシオンがボロになってた疑いが強い
のでタイヤを替えなきゃねと思っていた


予算がない話は書いてないんだっけ。


かように
タイヤ中央が平べったくなっていて

トレッドがこんなに痛んでたら
進みなんてよくないわな。

後ろに引っ張られるよう
という感覚がこんなもんだということがわかった

むろん違った要因もからんでいるのでしょうが。
分かるとこから一つずつ潰していくしかない。

そこで
新しいタイヤを調達したかったのですが
いかんせんおあしがない。

とか考えていたら
いまGIANT ESCAPE R3につけている
ZAFFIRO SLICKって
2セット買っといたよな
と思い出し。

1本900円(八百何十円とかだった)で売られてた
型落ちの処分品。


昨日R3で通勤したときも
このレビューと全く同じ感想。
素人にもわかりやすい特徴なんですね。

「練習用にも最適」とか書いてる。
あはは。そのとおり。

Ultimate で
すぐにでも試してみようと思っていたが
すぐには乗れない事情ができた
ことについては後日。

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2019年9月14日土曜日

Canyon Ultimate CF SLX 8.0 現状と課題


やまなみツーリングで明らかになった現状といくつかの課題。

○WH-RS21とブレーキシューr55c3
相性よし。エグザリットとスイスストップBXPよりも効き感強め。

○ジュニアスプロケット
トップ側が軽すぎるかも。

○サドル位置[ポジション]
左膝外側(左側)と腰が痛くなった。

○ホイール
重く感じる。進まない感じ。
①単純に重さのせい?(キシプロエグザリットより500gほど増加)
②タイヤが賞味期限切れ。
③リア側ホイールの振れ。

○FD
アウターローに当たり。
仕様なのか、調整のしようがあるのか。

○RD
ワイヤー交換後のワイヤー-の伸び。

○ロングライド仕様として
・コクピット回りのアクセサリをどうするか。
・バックパックはやはりサイクリングにはふさわしくない。
・ワイヤーロック

少しずつ手をつけていきたいと思います。



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2019年9月12日木曜日

Canyon Ultimate CF SLX 8.0 長者原ツーリング(やまなみハイウェイ)


去年「しまなみ(海道)」を走ったんで
今年は「やまなみ(ハイウェイ)」を走ってみようと思い立ち。
(そういえばしまなみ日記が途中で終わってるww)

計画は立てません。
地元だから。

「やまなみハイウェイ」は
県道11号別府・一宮線(むろん高速道路ではない)
というバイクツーリングでも全国的に有名(だと思う)
風光明媚なドライブ道路。

自転車雑誌などで取り上げられることもあり
サイクリングにも良さげ
に思えるが
相当に過酷なヒルクライムで
自転車雑誌の発するさわやかで楽しい光景は
後付けの幻想と考えて間違いない。
(好き者にはたまらなく楽しいだろうが)

この道は以前牧の戸峠(1,330m)まで登ったことがあるが→コチラ
(おっと楽しげにレポートしちまってるゼィ)
今回はきちんと熊本県道11号をコンプリートするつもり。


別府の九州横断道路入り口からアプローチするのが
一般的なプランニングのようですが
あくまで県道11号走破目的なので
(家から近いから)
今回も210号から基点水分峠にアプローチです。


庄内では梨の直売所が絶賛営業中の季節なのですが
こういうつぶれたお店で休憩してみます。

とにかく暑くてスポーツしちゃいけない日和です。


道の駅湯布院。

一回目の休憩場所
のはずでした。
30分前に元・梨直売所で休憩したにもかかわらず
やっぱ立ち寄る。

この時点でタオルはびしょ濡れ。


左が県道11号。
いわゆる「やまなみハイウェイ」です。


やっぱり農家レストラン「べべんこ」に立ち寄る。
お約束。

ちょうどお昼時でしたが(なので)
外に人がたくさん並んでいて今回はパス。

この先の飯田ドライブインで肉うどん大盛りを食べました。
気分もそんな感じだったし。


で飯田高原に着く頃には
脚がへろへろ。
牧ノ戸のぼるのは無理っぽい。

なによりこのペースだと
南阿蘇・内牧あたりで宿を見つけなきゃならない感じ。
(熊本市のスーパー銭湯に泊まるつもりだった)

と言うわけで
やまなみ走破は次回にお預け。


長者原で涼んで帰りましたとさ。

本当に涼しい。

このときに発見した
諸々の課題については
以降。


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2019年9月11日水曜日

Canyon Ultimate CF SLX 8.0 普段履きホイール

説明を追加

パナのホイールを
手組(MAVIC OPEN PRO+Shimano ULTEGLA HB/FH6500)に戻したので
CANYONにWH-RS21を履かせることにした。

いわゆる練習用。

練習も本番もない人なんだが
それでも練習用。

普段履きにキシプロはもったいないかな

貧乏人根性が出た。

タイヤは実に3年前の
デフォ
イクシオン。

「とりあえずタイヤとチューブを交換しようかな」
とか言ってて→コチラ
さらに古いものにデチューンしてしまった。


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2019年8月25日日曜日

Canyon Ultimate CF SLX 8.0 スプロケットの交換 11-28t → 14-28t cs-6800 ジュニアスプロケット


この話は散々言い尽くしてるのだけれど。
いまだにというか
またもややってしまっている。

今回のいきさつはここに詳しい。→ギアをもっと軽くしたい話

交換した記録。


CS-6800 11-28tをはずして

14-28tをつけたらこうなった

というだけ。

何もかわらないじゃん
ということなのですが

現在はチェーンリングが50/34tのコンパクトになっている。
よりトップを削り中域を厚くした設定。
がトップ 黄色がロー が気持ちいいゾーン
これを
こうして
こうなってたのが
こうなった。

理想は
インナーの6・7・8・9あたりを登りの常用にできれば
いいんだけど。


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