2020年3月18日水曜日

Panaracer RACE A EVO 2 がひび割れたのでひび割れた MICHELIN PRO3 Race service course に交換した



タイトルの通りです。

Panaracer RACE A EVO 2 は
2013-10-16に購入したエントリがあるから
6年半もの。

画像のようにトレッド面までクラックが。
だもまだ普通には乗れてた。

ママチャリなんかでは
乗らなくなるまでタイヤ交換しない人も多いから
いけるっちゃいけるんでしょうけど。

ロード乗りとしては、ダメだね。

第一、6年もトレッドが残ってるとこが。

スペアバイクの
しかも後半スペアホイールになってた
という言い訳は有るにしても。


かなりヤバそうな傷もあり
いつパンクしてもおかしくない状態。

そういえば黒ゴム接着剤で埋めて使ってたりもした。
どんだけクサレなんでしょう、この人。

ロードバイクにとってタイヤは命ですから

ひび割れたり
亀裂ができたり
グリップ感がなくなったら
すぐに新品に交換しましょう!

って
この頃合いは難しいよね。
コスパだって大事だから。


一方
交換した MICHELIN PRO3 Race service courseだって
2017-11-11にエントリがあるから
2年半くらい経ってる。

でも
購入したのは5月のようで
さらにその時点で型落ちの店舗在庫だから
似たり寄ったりではある。

 FELTのタイヤをContinental Grand Prixに替えたので
ところてん的にRACE A EVOは退役です。


当時イキって使ってたR’AIRも同時に退役。

いま使ってるチューブは
クロスを含めすべてLIFELINE
というこだわりのなさ。



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2020年3月10日火曜日

FELT ZWA 本格運用開始


ヘッドのガタはきっちり解消したし
ポジションも思いの外しっくりくる。

登りの遅さは今に始まったことではないので
フレームのせいにするのはかわいそう。

タイヤももっちりしてショック吸収が柔らかいのは美点。
ちなみに23cなのはホイールがSLでナローリムだから。


追い風の日は自転車のウィークポイントが隠れて
ひたすら乗りやすいので
あまり参考にはならないかもしれないが
悪いバイクではないです。


・ステムから覗くコラムのアルミ地金カラーは塗装したい。
・リヤのブレーキシューがダンシングでちょっと擦ってる。
・フレームにRとかのステッカー張ろうかな。
・バーテープはDIXNAの薄いタイプのがむしろいいかも。
・スピードプレイのキャッチはきちんと給油すれば解消しそうな目論見。

天気はすこぶる良く
風さえなければ自転車日和。

まあ今回はその風を利したのだけれど。

2020年3月9日月曜日

ADCT for Cyclist ロードバイク好きのための腕時計

引用元 https://adct.isshin.com/collection/roadbike/1142/

ロードバイク好きのための腕時計

もう見たまんま。

みなさんはどこに目が行きますか。

ぱっと見特徴的なのはベゼルのチェーンリングか。
スプロケは積算計。
スモールセコンドのところはRDのプーリーにチェーンも掛かってる。

よくよく見ていくと
文字盤の辺りはホイールになっている。
レッドバージョンはカンパホイールみたい。
イエローならマビックかな。
(実際は色はグランツールをイメージしているらしい)
目盛りの部分はほんとにリムっぽいし
ニップルも付いている。

極めつけは
ベルトがコンチネンタル風のトレッド。
タイヤですね。

45,000円+(税)だそうですぜ。
誕生日にねだっちゃおうかな。

ADCT https://adct.isshin.com/




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2020年3月8日日曜日

フォークのがたつき解消 FELT ZWA




試走でフロントフォークのがたつきを認識。⇒コチラ
本来走行前点検で見つけておかなければならないところなので
完全な失策。

組み立てている時にも若干ガタありかな
と感じてはいたが
スタファンをかなり下まで入れていることから
トップキャップの接触はないと思い
許容してしまった。

こういうところをゆるがせにしないようにするのが
性格上の課題か。

帰宅後
調整をしてもやはり微妙なガタが取り切れない。

トップキャップの裏をのぞいたところ
どうやらスタファンではなく
コラムチューブに接触しているらしいことに気がついた。


上図左がガタのある状態。
(青丸)の部分でフォークコラムとトップキャップが接触しているため
(青右矢印)の部分に隙間ができてしまい
トップキャップがステムに十分な圧をかけられないまま
ステムを固定していたことになる。

そこで上図右のようにスペーサーを厚くしてやることで解消。

プロなら空気を吸うように対処できることが
ウンウン悩まないとできないところが
素人仕事。

しかし
調べて弄りながら
一個一個理解して覚えていくのが
楽しみなのである。



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 ★FELT アルミロードフレーム ZWA インプレ
 ★ロードバイク FELT ZWA "バラ完"



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2020年3月7日土曜日

FELT アルミロードフレーム ZWA インプレ


ほぼ2ヶ月かけて自組したFELT ZWAフレームのロードバイク。

メインコンポは68ULTEGRA。
ホイールはMAVIC KYSLIUM PRO EXALITH SL。

完成後最初の休日なので試走に出かけた。

以下インプレ。

○平地では進みもまずまず。

○アルミバイクらしい硬さは感じない。
 むしろショックの吸収性は悪くなくコンフォートに振ったバイクということがわかる。

○リアからの突き上げはバウンといった感じ。
 細かい振動は感じないが大きな路面の荒れはモワンとくる。
 これはタイヤ(Continental Grand Prix)の特性かもしれない。

○登りではリヤが引っ張られる様な進みの悪さを感じる場面があった。
 少なくとも押してくれるような印象を得ることはできなかった。
 Canyon Ultimate CF SLXは比較的ダンシングを求める性格だった(シッティングもいけるオールラウンドな特性だったが)のに対し、ZWAはシッティング向きな感じで、ダンシングは得意ではないように感じる。(1kg以上違うので比べるのは無理があるが)
 ただ、これはエンジン側の責任が大で、回すペダリングを意識して一定のケイデンスを維持できると進みが良かった。
 

以下はフレームの特性とは関係のない備忘録。

○サドルを後ろ気味にセットしていたが
 高さを変えていなかったため途中で2~3mm下げた。
 また少し尻が前に落ちてくるような感じだったので角度も調整した。

○Fablicのサドルは正解だった。
 
 こうなるとラディウスはどうなんだろうとか
 135mm幅のがよりフィットするんじゃないだろうかとか
 よりハイグレードな軽いヤツに変えたいなとか
 ESCAPEもこれにしようかなとか
 いろいろ雑念が浮かんでくるのだが
 
 余計なことを考えないのがいますべき最大のこと。

○変速の調整はきちんとできていた。
 マニュアルの手順通り進めていくと素人でもきちんと決まるものだ。

○ステムのバークランプが仮締めのままだった。
 途中でブラケットが前下がりになってしまった。
 (最近こればかり)
 T20のトルクスドライバーを持っていなかったのでその場では修復できず。
 帰宅してからトルクレンチをかけてみるとまったく足りてない状態だった。

○少しばかりステムを下げようとしたが
 ケーブルがぎりぎりでステムを抜くことができない。
 ケーブル交換の時かもしくはフロントキャリパーを外すかしかないか。
 当面このまま様子を見ることにする。

○トップキャップを規定値まで閉めてもフォークに若干ガタが出るのだが
 (Canyonも同様だった)
 スレッドレスフォークはこんなものなのだろうか。
 調べる必要がある。

○クライム時キシキシ音が出ている。
 
 ブレーキシューではないと思う。
 ヘッド回りも若干怪しい気がする。
 アウターワイヤーのこすれかもしれない。
 BBの可能性も。

 今のところ一番怪しいと思うのはペダル回りなので
 ペダルをしっかりと締めるのと
 クリートをしめて注油(SPEEDPLAYなのでキャッチの機構がクリート側に付いてる)擦るところから確認していきたい。


過剰な軽さよりも
メンテナンス性を含めた扱いやすさを求めて選んだ
アルミバイク。

早くクセを理解して性能を引き出せるようになりたい
と思います。



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2020年3月6日金曜日

ロードバイク FELT ZWA バラ完 最終回(第31回)完成


前回で完成してはいるのだが
点睛を加えるためのおまけ回。

フレームを始め見た時
絶対やろうと考えていたこと。


ドイツ国旗。

ドイツに縁やゆかりがあるわけでもないし
ことさら好きな国というわけではないが
ドイツのメーカーのフレームなので。
(実際はニーダーザクセンとカリフォルニアの二極体制らしい)

台湾製ですけど。

実際は
どうしても国旗を張り込みたい
わけではなく

この位置にプリントしてある
「FIT woman」の
文字を消したかっただけ。

ちょうど良いステッカーをみつけられず
国旗なら幅に合わせて切ってもそれなりに見えるだろうと思い。


ちょっとしたアクセントになったかな。

というわけで完成。
この状態がデフォルトということにします。

今回の支出:国旗ステッカー+送料 476円
かかった全費用:100,829円(手持ち部品流用は除く)

Ende



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2020年3月5日木曜日

ロードバイク FELT ZWA バラ完 第30回  アクセサリー類装着


前回で完成!って言っちゃってけど
それは自転車として走れる最低限のシステムってことで。

実際は
アクセサリー類付けないと
安心して走りに行けないですよね。

というわけで
Canyonからパクってきた小物を付けていきます。


サイコンブラケット
サイコン
前照灯
ベル

まじめかっ!


サイコン付けたらセンサーマグネットだね。
100均のネオジムが残ってたからつける。


ケイデンスセンサー用。



ザ・ボトルケージ。

FDがバンド止め使用。
さらにフレームサイズが小さいことから
ボトルケージボルト穴がFDバンドをまたいでしまう。

ためにスペーサー5mm付き。
クリアランスは十分取れるが
いささかボルト(18mm)が短く
チェーン落ち防止デバイスが組み込めない。


FELTはボトルケージボルトもFELT印

ケイデンス&車速補正用センサー。
電池はもちろん新品に。



とか
やってたら
チェーン落ち防止デバイスを付けたくなった。

というわけで2.5mmのスペ―サーを見つけに
ホームセンターへ。


スペーサーって訳じゃなさそうだけど
ゴム付きでやさしく組み付きそうなので
とりあえず採用。2.5mm。


純正ボルトは18mmで
チェーンデバイスにボトルケージに5mmスペーサーだと
長さが不安だったので。


前の画像ではアルミ地金だったエンドキャップを
黒にしてみた。

TOPとかいうメーカーの台湾製。


全体に落ち着いた感じに仕上がったと思う。

あと1パーツたしたら、完成!
って言う。

今回の支出:シール座金       187円
      エンドキャップ 312円
ここまでの経費:100,353円



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2020年3月4日水曜日

ロードバイク FELT ZWA バラ完 第29回 チューブ・タイヤ交換・ペダル組付


MICHLIN PRO3 Race service courseが
ひび割れを起こしていたので
Continental Grand Prixに交換。

付けやすいタイヤでした。
チューブは手持ちのLifeline。

Panasonicクロモリロードに付けていた
SPEEDPLAY ZEROを取り付けたら

完成しました!

アクセサリー類を取り付けたら走りに行けますね。

ちなみにペダルレスで8.0kg
ペダルを付けて8.3kgってとこ。
体重計なので微妙な四捨五入はあり。

今回の支出:Continental Grand Prix×2本 ¥5996円

ここまでの経費:99,854円



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2020年3月3日火曜日

ロードバイク FELT ZWA バラ完 第28回 バーテープを巻く


怪しい荷物が海外から届く。


安っぽい段ボール。
日本の通販とは訳違う。


中身はこれと


これ。

日本で買うより圧倒的に安い二品。


ケーブル固定は手持ちのこれを使用。


今回は下巻きナシ。

バーテープの裏が接着剤ではなくゲル状の滑り止めみたいなヤツだから。
これは表面の素材(マイクロファイバー)と相まって
Canyon Ultimate CF SLX 8.0に使われていたヤツとほぼ同じ。

というわけでケーブル処理もCanyonにならった。


右側を一度まき直したが
素材や滑り止めが前述の通りなので
きれいにまき直すことができた。

ブラケット部も厚くなるのが好みでないので
ブラケットバンド隠しのテープはあえて省略。

デキとしてはまあまあのレベルで
イマイチ満足いっていないが
実用には十分である。

今回の支出:1993円
ここまでの経費:93,858円



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2020年3月2日月曜日

ポリマーコーティングケーブルの毛羽立ちを押さえる工夫(備忘録)

ポリマーコーティングケーブルの毛羽立ちを押さえるために
インナーケーブルがアウターから出る辺りをライナー管で保護する
という方法を見つけたので置いておく。

【京都テックの裏話】ワイヤーシフトの車体を組む時のひと工夫と応用。【ライナー管処理】http://www.ysroad.net/shopnews/detail.php?bid=468718

今回FELT ZWAを組むには間に合わなかったが
次のインナーヶ-ブル交換の時に参考にしてもいいかもしんない。



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2020年3月1日日曜日

ロードバイク FELT ZWA バラ完 第27回 ケーブル末端処理と体重測定


ケーブル類がセットされ
ブレーキ・ディレイラーの調整ができたので
ケーブル末端を処理した。

ハンダでプロっぽく処理とか
カラーアルマイトのエンドキャップとかも考えたが
なるべく金をかけない方向性でとりあえず組んでみるというのが
このたびのコンセプトなので
セット付属のエンドキャップで。

やっぱりアルミ地金の色がイマイチ

さて
後はバーテープを巻いて
ペダルを付ければ
乗れるのですが

市販車の重量って
このくらいな感じで測定するんですよね、多分。

というわけで
TANITAの体重計で
オーナーとともに体重測定。

約7.9kg

まあまあじゃないですか。

今回の支出:なし
ここまでの経費:91,865円



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ロードバイク FELT ZWA バラ完 第26回 フロントディレイラー ケーブルの固定と調整



ロードバイクの組み立てや調整で
一番難物なのはFDだと思う。

そう思っている人はきっと多いはず。

いやほんとやっかいです。
ディーラーマニュアルDM-FD0002-05を参考にやっていきながら
その辺を書き留める。

①FD外ガイドプレートの角度調整

 今回は組付けの時にここまでやっておいた。
 
 マニュアルには
 外ガイドプレートの平面とアウターリングの平面が平行になるように
 面一にして六角レンチの様なもので確認的なことが書いてあるが
 
 そもそも外ガイドプレートの平面部分とはどこからどこまでなのか
 (結構曲面になっているような気がするのだが)
 六角レンチで平行が見れるのか
 アウターリングの平面部とは刃の根元の部分だよなとか
 謎多し。

 がちがちに正確にしないと変速や音鳴りに影響する
 というわけではないことは経験上心得ているので


 まあまっすぐだわなの線で納得しておく。


②ケーブルルートの調整(コンバーターon/offの決定)
 このシステムはこのシリーズからだと思う。
 BB下からのケーブルラインによってワイヤーを留めるルートを変えて
 適正化を図るというヤツ。

 ラインを測定するのにこのツールが必要
 シマノ ケーブル固定位置判別工具(TL-FD68)




ここに装着して


ケーブルを通し
 センターラインの右か左かで
 コンバーターのon/offを決める。

 このフレームの場合はギリonの側。
 ラインに揃ったらどちらでもいいらしい。

③ケーブルの仮止め

アウターリングの刃とFDの外ガイドプレートが直線上になっている状態で
ケーブルを張ると後の調整が楽になるらしい。


ブレーキケーブル、RDケーブル同様引っ張って初期伸びを解消。


このフレームのケーブルガイドはケーブルを強く引くと曲がるよう。
ケーブルを張るとき曲がりきった状態にしなければならない。

④インナー側の調整


インナー×ローでレバーはロートリム
 この位置で内ガイドプレートとチェーンに0~0.5mmの隙間。
 つまり擦らないギリの位置ってこと。

 この調整もFDの高さとアウターリングとの平行がしっかり出ていれば
 さほど困難ではない。
 L側ボルトを回して調整出来る。

⑤ケーブルの張り調整

 さてこの手順です。
 ④でインナー側最内位置を確定したら次にやる作業がこれというのは
 考えてもわからない。
 しっかりマニュアルを読むべきところ。
 

アウター×ローでレバーはアウタートリム。

 RDを先に取り付けるべきなのはこういう手順になるから。
 (RD取付時にFDの操作が必要になってもLHボルトでアウターなりインナーなりに固定しておくのはたやすい)

 ケーブルアジャスターを回して
 内ガイドプレートとチェーンが0~0.5mmになるようにケーブルを張って行く。
 
 このフレームには
 はじめからアジャストボルトがついており
 ケーブルアジャスターが不要なのが美点だが
 思いの外回転が渋かった。

 BB下のケーブルガイドの弾力のせいか
 初期伸びが十分に取り切れていなかったのか
 始めアジャストボルトだけでは張りを調整しきれず
 再度FDのワイヤーを固定し直した。

 再度アジャストボルトで調整して適正値へ。 

⑤アウター側調整


アウター×トップでレバーはトップ。
Hボルトで外ガイドプレートとチェーンを0~0.5にして完了。

⑥確認
 色んなギヤ位置で変速してみてチェーン落ちのないことを確認。
 実施に乗ってみて力が掛かったときにどうなるかを実走で確認する必要があるが
 一応完了。

今回の支出:シマノ ケーブル固定位置判別工具(TL-FD68) 391円
ここまでの経費:91,865円



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 ★FD-6800ディーラーマニュアル DM-FD0002-05




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