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2024年3月24日日曜日

テナーウクレレの話:KIWAYA KTU-2Cを話の軸にして

 
KIWAYA KTU-2C
https://www.amazon.co.jp/より

以前
誕生日の自分へのご褒美にと
いくつかピックアップした
そのうちの一つ

テナーウクレレ

実は
書き始めたころには購入欲が高まっていたのだけれど
今はそうでもない笑
 
手もとにはソプラノ4本とコンサート3本

いかにもウクレレらしくて気楽さ十分なのはソプラノ
でも
運指が楽なのはコンサート

コンサートは全部Low-Gにしてある

ノーマルチューニングのソロ弾きに弦長の長いのがいいな
という気持ちが高まって
持っていないテナーに興味が湧いてきた

15,000円縛りでも
有名メーカーのしっかりした製品が多数選べる

けど
ソロプレイならやはりカッタウェイがとか言い出すと
いきなりお高くなりますね
(それでもローレンジのチョイスには違いないけれども)

とかなら予算に収まるのだけれど
テナーだとさらに本格感欲しいじゃないか

と言うわけで
コンサートの一本を
ノーマルにもどしてソロ弾き用にしてみるでいいかな
とか考えていたらちょっと冷めた

そろそろ安ウクレレは卒業して
本格的なものに入れ替えていく時期なのかも

2024年3月15日金曜日

BASSの話

https://www.sweetwater.com/store/detail/UBassCBSig--kala-bakithi-kumalo-signature-u-bass-4-string-fretlessより

ベースをはじめたんです。

ちょっとお試しと言うことで
最も安そうなウクレレベース
を買いました。

何となくベースというものがわかってきて
普通のエレキベースもほしいなー、とか。

でもやっぱり高いので
ジャンク品のリペア動画なんか見て
やって見たいと思うものの
リペアって結局高くつくのを経験上知ってる。

ベース(エレキ)と言えばFenderですが
ウクレレベース界のFenderはKALAのような気がします。

KALAのU-BASS調べてたら
こんなカッコイイのあったよ。
やる気になるスタイル。

けどももう販売してないそうな。
オレの欲しいものはいつも販売が終わってる。

いま持ってるALTOKでいっぱい練習しましょうというお話。


2024年3月10日日曜日

ウクレレ用ギグバッグ PLAYTECH ( プレイテック )PUC-BAG 

https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/279707/#images-1より

https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/279707/#images-2より

備忘録
ウクレレバッグ税込980円
高コスパではないだろうか

PLAYTECH ( プレイテック )PUC-BAG
商品ID:279708
¥980(税込)

全長:56cm
最大幅:21cm
ポケット:縦19x横15cm
両肩ショルダータイプ

全長:64cm
最大幅:22cm
厚み:6cm
ポケット:縦19x横15cm
両肩ショルダータイプ

2023年9月19日火曜日

ウクレレ日記 #105 KIWAYA KCU-1 Low-G with Aquila Nylgut Strings AQR-SCG 71U

AQR-SCG 71U

KIWAYA KCU-1をLow-Gにしてみました。
4弦のみAQR-SCG 71U(Red Series) に交換。

この弦は
素材に赤銅を加え密度を向上させることで
直径を太くせず低音を出せるようにしたのだそうです。

Low-G4弦は金属の巻弦(ワウンド弦)が一般的かと思うけれど
音色がギターっぽい(と思う)のと
指を滑らせた時のキュッというこれまたギターっぽいフィンガーノイズが
ちょいと馴染めず(KCU-1を入手したときが巻弦でした)

1-3弦がSuper Nylgut AQS-CRなので相性も悪くないだろうと。

REDシリーズのセット弦も出ているようで
当然相性(音色や弾き心地等)はいいのでしょうが
白+赤(赤褐色)の組み合わせも特別感があって良い感じです。
(*セットの4弦は巻線(赤)だそうです。要注意!)

音色はややおとなしめ(落ち着きのある感じ)です。
あまり華やかな感じではないです。
(Kmise コンサート+ORCAS OS-TEN LG 比)

ストラミング(ストローク)でじゃかじゃかよりも
ソロとかアルペジオが向いているようです。
実際弾きやすい。

ただこのRED弦
手触りが紙やすりっぽい感じで少し気持ち悪いかも
指の油で若干滑りもよくなってくるし
なれればどうということもないのだけれど。

Aquila Nylgut Strings Red Series Low-G 4弦 単品 AQR-SCG 71U(コンサート)

2023年5月5日金曜日

ウクレレ日記 #104 Aklotウクレレベース ベース始めました

 



高校時代からやってみたいと思いながら
ずっときっかけのなかったベース。
この連休に始めました。

5月3日がツール・ド・国東で
連休後半は外遊びが厳しいのは間違いないので
うち遊びできるものを、という思いもあり。

フルサイズのエレキベースが好みだけどお試しには高く。

ウクレレベースは
・チューニングは普通のベースと同じ(EADG)
・ウッドベースのような音が出る
・小さくて軽い
・箱物でもウクレレよりも音が響かない(セッション時にはアンプ必須)
と、お遊びには最適であるとのこと。

結局アンプが必要ということならば
ソリッドのMAHALO MEB1PROも候補だが
およそ4万円じゃあYAMAHA BB234と変わらない。

エレベも含めて最もお安いものを探したら
Aklot竹ウクレレベースが17000円。
これなら飽きても諦められる。
ネット情報によると
5万円のKALAのバンブーウクレレベース UBASS-BMB-FS
とほぼほぼ同じものらしい。

竹素材は丈夫でサスティーンも伸びるとのこと。
さらに生音のあまり響かないウクレレベースでは
音はアンプで決まるので木質はさほど(ウクレレほどには)影響しないそう。

というわけで久々の衝動買い。

昨日今日弾いてみてるけど
ベース、楽しい。

Aklotウクレレベース(バンブー)

Aklotウクレレベース(エボニー)

エボニーのほうはフレットレス仕様
ウッドベース志向の方ならこれもよいですね。

2022年6月5日日曜日

ウクレレ日記 #103 HRICANE UK-21 弦交換

 


前回の弦交換から2年も経っていました。
なんという横着ぶり。

チューニングしにくいとかピッチがおかしいという感覚がなかったものだから
気にせず引き続けていました。
これがフロロカーボンの耐久性というヤツでしょうか。

強いて言えばキンキン感?チュイーン感?が若干気になるようになっていたかも。
それも劣化ではなく気のせいなのかも知れませんが。

今回は
ORCUSのブラックフロロから
famousのアランフェス(クリアナイロン)に変えてみました。


Famousの弦は
Famousオーナーがデフォルトにこだわって交換する場合しか
選ばないようなイメージですが。

弦で音が全く違うのは十分実感しているので
この弦を使えば中華1000円(タイムセール等の条件下ですが)レレも
国産定番レレに近づくのではないか
と考えてみました。
(というのは実は後付けですが)

さて
実は今回も弦交換に際し前回のKIWAYA以上にオプションがあります。

このウクレレ
ペグを交換した際ペグ穴が大きかったので
ブッシュにマスキングテープを巻き付けて径を大きくするという
なんとも手抜きな方法で対処していたのですが
弦交換のタイミングでちゃんと処理しておこうと考えました。


最近お気に入りの木工パテ。
もう少し薄付けでよかったです。
結果リーマーでかなり削りました。


こんな感じでギチギチにブッシュをはめ込むことができました。
ただ若干中心がずれたようで
ねじ穴の位置が微妙に変わったのでこちらもパテ埋めして再施工。


こんな感じ。
空洞だったロトマチック時のねじ穴もパテでふさいですっきり。
実物は写真ほど違和感はありません。

さらに今回は

サイドのポジションマークを作ります。



穴を開けてパテ埋めするだけ。
趣味的要素の欠片もありません。
しかしこれで実用性はかなり増強。
サイドのポジションマークは指板上のものよりも視認性がよいです。


これまで見た目重視で黒弦を使っていた私ですが
音色が
黒フロロは固い
黒ナイロンはだるい
と感じていたので
ちょっと違う方向にいってみようかと考えてのことです。

気に入りました。

ストラミングも単音弾きもいけますが
特にストラミングではウクレレらしい柔らかで乾いた感じがあり気持ちがいいです。

これまでデフォルトでついていたナイロン弦は
ピッチや音色が気に入らないことがほとんどだったのですが
専門メーカー(アランフェス)が作ってるからでしょうか
そういうネガな所はありません。

これまでのものはひょっとしたら賞味期限問題も含んでいたのかも知れませんし。

やはり1年に1回くらいは弦交換した方がいいんでしょうね。



2022年5月28日土曜日

ウクレレ日記 #102 KIWAYA KCU-1 ペグと弦交換


壊れたペグと弦を交換しました。


件のペグを外してみると
違う場所にもねじ穴があいていました。

新しいペグの木ねじがしっかり固定されるよう
既存の穴を埋めることにします。


これで十分でしょう。


マスキングをして木工パテを練り込みます。


こんな感じになりました。
再度マスキングをしてサンドペーパーでならします。
他の部分の塗装を剥がしたくなかったので
削るのは取付に支障を来さない程度にして面一は目指しません。

ペグを当ててみるとパテ埋めした部分がかくれないので
以前家具の補修に使った水性ステインの残りで色づけしておきました。

今回はたまたま塗料がありましたが
塗料をあらためて買うくらいなら
100均パテよりホームセンターで着色されたパテを買った方が安くて速いです。


今回使ったペグはARIAのAT-120UG。
1500円くらい。
十分です。


サイズ感はこの通り。


このパーツと本体に開けてあるペグ穴のマッチングが必ず問題になります。
オープンタイプのギヤペグ同士なので
大きなサイズの違いはないとはいえ
やはり微妙に違います。

不思議なことに
ふたつの穴には無加工でぴったり入りましたが
別の2カ所はやや小さめで奥まで入ってくれません。

購入した状態で一カ所奥まで入っていなかったのですが
その場所とも違います。

想定内のことなので
リーマで少しずつ削ってサイズを合わせます。




全部きちんと入りました。


木ねじは木を傷めないようドリルでガイド穴を作ってから入れます。
かなり細めのドリルビットで十分です。

ペグを取り付けると補修箇所もさほど気になりません。
というか裏側はめったに見ることがないですね。


弦はAquila Super Nylgut ウクレレ弦 AQS-CR ¥1,129にしてみました。
はじめてのAquila
はじめてのナイルガットです。

Aquilaの弦は音のクセが強いといわれますが
Super Nylgut はそうでもないと聞き。


もう一本のコンサートがLow-Gなので
HIGH-Gにしました。


いい感じの音がしてると思います。
弦についてはチューニングが落ち着いてからレビューを。

本体は。極めて普通でいいですね。

2022年5月22日日曜日

ウクレレ日記 #101 KIWAYA KCU-1(used)購入


ウクレレ「日記」なのに#100から#101までに1年が経過。
これじゃ年報だよ。

とはいえウクレレ自体はほとんど毎日弾いていました。
「練習」というよりただだらだら弾いているだけでしたが。



さて表題の KIWAYA KCU-1です。

地元のHARD OFFにて購入しました。
税込6600円ナリ。

KIWAYA(ここでは社名ではなく製品のブランドネームとして)は
Famousの高級路線(海外向け)と
Famousのセカンドブランド(海外工場製の廉価版)という
二つのラインがあると認識しています。

KCU-1は後者。
定価は16000円ということなので
中華ウクと同程度(ピンキリですが)と考えていいのかな。


肝心の音ですが
角が取れた優しい音がして良い感じです。

手持ちの Kmise KMU-23C Low-G tuning by ORCUS OS-TEN LGとの比較なので
弦の違いかも知れません。

鳴りがよいとかはわかりませんがけっこう大きな音が出ています。

巻弦(ワウンド弦)でLow-Gチューニングにしてあります。
金属弦は樹脂弦と音のニュアンスが変わるのと
指を滑らせたときキュッという音がするので
使ったことがなかったのですが
これはこれでアリな感じです。

フォークソングを弾き語りしたいけどギターほど大掛かりにしたくないときにいいかもしれません。


弦高もこれまで使ったことのある中華ウクレレよりも低めで
特にストラミングでは弾きやすさを感じます。



1フレットに補修したような跡があったり


ちょっとした傷はそこここにありますが
材の割れなど大きな破損はありません。


ボディーとネックもしっかりと接合されています。
むしろ状態自体は悪くないと思います。

ストラップピンが後付けされています。


弦のペグへの巻き方が間違っていました。


ペグの抵抗感が強く金属が削れているような感触がします。
ギヤも不自然な減り方をしているように見えます。
さらに1弦と3弦はワームギヤがゆがんでいて空回りする部分があります。
(調弦はできました)
違うペグの固定あとがあるので何らかの理由で交換したのでしょう。


というわけで
弦とペグを交換する前提で購入しました。

これはソロ用のhigh-Gチューニングにしようと思います。
 

(追記)
更新自体が2ヶ月ぶりでしたね。

2021年5月15日土曜日

ウクレレ日記 #100 ALAMOANA UK-260 Normal tunninng by 謎ナイロン弦


ウクレレ日記の祈念すべき100回目は
ALAMOANA のソプラノマホガニーUK-260の
弦交換について。

地味に流行の言い回しでは「一周回って」
という感じなのだろうが
キリ番回だからといって原点回帰を意識したわけではない。

KmiseのコンサートマホガニーKMU-23Cを
Low-Gチューニングにしたので
ALAMOANA UK-260をノーマルに戻したところ
音が意外によくてうれしかったので
書きたかっただけのこと。

UK-260は弦交換の遍歴が一番多いのだが
これまでどれひとつとして満足いくものがなかった。

UK-260
+デフォルト弦(クリアナイロン):ピッチ合わず(経年劣化のせいかも)
+Worth BM (ブラウンフロロ):ピッチ合う・はっきり音が出てくる感じ
+Martin M600(クリアフロロ):BMより柔らかい感じの音
+Worth BM(ブラウンフロロ):音が硬く疲れを感じる
+Harcane UKM-1付属交換弦(白ナイロン):3弦3、4フレットのピッチ合わず
+ORCUS OS-MED:キュインキュインと耳障りな感じ・ツメが触れたときのビビりが敏感
+ghs H-10:鳴りが小さい・舌っ足らずでぺちゃぺちゃ喋る人の声またはつばをためながら  喋っているような水につかった音叉のような音。3弦2,3フレット音痴。

このような経緯でUK-260にがっかり感があり
Low-Gの練習機とすることになった。
ORCAS OS-TEN LGは
スケールの短いソプラノのLow-G化に適しているという評判で
実際音も悪くなく実用に耐えたが
微妙にテンション不足のだるさを感じることがあった。

さて今回
KmiseをLow-G化するにあたり
外したデフォルト弦がもったいない
言い方を変えると
ノーマルチューンに戻すALAMOANAに
新しい弦を購入して満足いかないのがもったいないので
そのままALAMOANAに移植してみた。

音色は柔らかく上品な方向。
ピッチの狂いもなく指触りも滑らかで押弦しやすい。

今まで張った弦の中で一番相性がいいと思う。

弾き語りのコードストロークは少したるい感じだが
曲によってはアリな感じ。

ソロの音色はとってもよくなった。

メイン機として確固たる地位を築いている960円Hricane(UKM-1)は
ソロ弾きでは若干硬く感じる音なので
今後棲み分ける感じになるのだろうか。

冒頭写真に写っているのはKMU-23C付属の交換弦。
交換弦まで手に入ってしまって
お得感のあるお試しとなりました。

2021年5月13日木曜日

ウクレレ日記 #99 Kmise KMU-23C Low-G tuning by ORCUS OS-TEN LG

 



まず
このウクレレの型式はKMU-23Cらしい。
そのまんま。

つぎに
ノーマルチューニング(High-G:デフォルトナイロン弦)でも
よい音がしているので
しばらくこのままでもよいかと思っていた。

さらに
部屋でアラモアナLow-G tuning を弾いてみたら
湿度の関係だろうか
なんかいい音がしたので
やっぱこのままでいいかと思ってしまった。

のだけれど
ORCUS OS-TEN LGを購入していたので
張り替えた。

チューニングを合わせていたら
かなりいい感じの音のような気がした。

合わせている途中で22時近くなっていたので
ちゃんと合わせるのは明日にすることにした。

近所迷惑だからね。

弦が伸びきって安定するのが楽しみ。

2021年5月5日水曜日

ウクレレ日記#98 Kmise コンサートウクレレ


前回のエントリに書いた
以前注文していたアレ



¥ 5,699

コンサートウクレレの中では
おそらく最安価レンジの製品。

スペックは商品ページに詳しいので省略するが
ものは悪くない

手持ちのウクレレの中では一番いい
「手持ち」が通販廉価なものばかりなのでアレだが。

コンサートサイズは運指がしやすい

始めた頃
初心者はソプラノ、大柄・指の太い人はコンサートも
みたいな説明ばかり目にしていたが
コンサートから始めた方が速く上達しそうに思える

・フレット間が適度に広くて運指がしやすい
・ナット側の弦高が手持ちのソプラノより明らかに低く軽く押さえられる
・弦が長い分音が安定している

ということは
始めたばかりの時苦労していた部分が
すべて解消されているということ。

3弦2フレット4フレット辺りの音が気持ち悪かったり
ピッチが合ってないのを
弦交換、ペグ交換でなんとか聞けるくらいに調整したこととか

多分それ故コードが正しく鳴ってるかよくわからなくて
(弾いてるはずの音楽に聞こえない)
しばらくコード弾きを封印してソロ弾きから練習したとか

結構楽しくない経験をしてきたけど
初めからこの楽器だったらその苦労はなかった気がする。

運指は明らかに楽でミスタッチも減ってるように思うが
まだ慣れが必要。
(ソプラノとの持ち替えで困惑することはないが)

作りも丁寧で
材質・塗装・装飾のあっさり感以外には
安っぽい感じもしない。

フレットのバリはあるにはあるけど
引っかかって怪我する程ではなく
滑らかではないなくらいの感じなので
今のところそのままにしている
(商品ページにはないサンドペーパーが付属しているのには驚いたが)

音は

ようわかりません(笑)

いまだに正しい音程が弾けることが中心の練習をしていて
生で良い楽器を聴いたこともないので
ウクレレとしての音色の善し悪しは判断できない。
スピーカーを通して聴くプロの音とは9割腕の違いだと思っている(笑)

この楽器購入の最大の目的はLow-Gチューニング。
現在ALAMOANA UK-260(ソプラノ)をLow-Gで使っているが
楽器そのもののクセか
弦長が足りないためか
どうもはっきりしない音で納得できないでいる。

そこでコンサートならどうだということなのだが
ノーマルチューニング(High-G)が何か楽しく弾けるので
躊躇しているところ。

いっそ全部コンサートにしたいところだが
(HG/LG/サイレントHG/サイレントLG)
今年はもうウクレレに使う予算はないな。